比志島浩明(ひしじまひろあき)顔画像!兄弟や家族はいた?動機はなんだったのか?

速報ニュース

東京駅の男子トイレに父親の遺骨を捨てた疑いで、比志島浩明容疑者(53)が逮捕されました。
父親は去年2019年の9月に亡くなっていたという。

今回は比志島浩明容疑者の顔画像や事件内容、動機などについてまとめてみました。

 




事件の内容


出典:FNN

東京駅の男子トイレに父親の遺骨を捨てた疑いで、53歳の男が警視庁に逮捕された。

遺骨遺棄の疑いで逮捕された、比志島浩明容疑者(53)は、2019年11月、東京メトロ丸ノ内線・東京駅の構内にある男子トイレの個室に、父親の遺骨を納めた骨つぼを捨てた疑いが持たれている。

父親は2019年9月に亡くなり、比志島容疑者が火葬後の遺骨を都内の区役所で受け取った直後、犯行に及んだとみられ、調べに対し、比志島容疑者は、容疑を認めているという。

引用:FNN

東京駅の男子トイレに父親の遺骨を捨てた疑いで比志島浩明容疑者(53)が逮捕されました。

去年2019年の11月に東京駅・丸の内線の男子トイレの個室に遺骨を納めた骨壺を捨てた疑いがもたれているとのこと。

父親は2019年の9月に亡くなっていて、遺骨を区役所で受け取った直後犯行に及んだのではないかといられている。比志島容疑者は容疑を認めているとのことです。

比志島容疑者は遺骨を受け取った後、どうすればいいかわからなくなったのであれば、誰かに相談できなったのか?
もしくはショックが大きく、考えることも難しかったのか。動機についても調べていきたいと思います。

比志島容疑者のプロフィール

比志島容疑者の情報をわかる範囲でまとめてみました。

名前 比志島浩明(ひしじまひろあき)
年齢 53歳
職業 不明
住所 不明

 




比志島容疑者の顔画像、Facebook

比志島容疑者の顔画像ですが、現時点ではニュースでの報道もなく、ネット上でも公開はされていませんでした。

新しい情報が入り次第追記します。

Facebookについてですが、同姓同名のアカウントが1件ヒットしました。

本人と特定できる情報がない為、特定することは難しくなっております。

念のため検索結果を載せておきますので気になる方はこちらからどうぞ。
検索結果はこちら

犯行動機は?

犯行動機については明らかにはなっていません。

あくまでも予測にはなりますが、

 

・父親との関係がよくなかった

・父親が亡くなって頭が真っ白になった

・お墓を立てるお金がなかった

 

このようなことが考えられるのでしょうか?

きっとお父さんも悲しい思いをしてしまっているのかもしれませんが、比志島容疑者もどうしたらいいのかわからなくなってしまったということも考えられます。

ネット上もそのようなコメントも少なくはありません。




比志島容疑者に兄弟はいなかったのか?

比志島容疑者の家族構成や兄弟について調べてみましたが、今現状情報はありませんでした。

年齢は52歳なので家族がいてもおかしくはありません。

比志島容疑者がどうしてトイレに置いていったのかは明らかになっていないので、はっきりしたことはわかりなませんが、もし家族や兄弟がいたのであれば遺骨をどうしたらいいか相談できたのではないかと感じます。

あくまでも予測にはなりますが相談できる人がいなく、このような事件になってしまったとなれば家族や兄弟はいないということになります。

今後新しい情報が入り次第追記します。

事件現場は?

事件現場となったのは東京にある東京駅・丸の内線の男子トイレです。

東京駅をGoogleマップで見てみましょう。

ネットの反応

・きれい事を言うのは簡単だけど、親子関係が訳アリで、今さら何で俺が引き取らないといけないんだ?って場合だって珍しくない。

駅のトイレは酷いと思うけど、実名で報道しなければならないほどの事件だろうか?

葬儀にしても、納骨にしても、費用がかかり過ぎるのも問題。

自治体とかで、最低限の管理で、無宗教で安価な納骨堂を作ってもらえたら助かる人は多いのでは?

・年齢は53歳。でも歳は取ってても相談する家族もなく何にも知識がなく、その日その日の生活を続けててきたような孤独な人間だったら、肉親の死さえもどうしていいのやら解らなくてもしかしたら、たまたまそこがトイレだっていうだけで、きっと苦しみから逃げ出してしまったんじゃないかと思うんです。親への憎しみがあったらまず、お骨を手にするまでいかないような気がします。
なんかこれに似たような人達、今はいっぱいいるような気もします。

・復讐か?端に通常あるであろう責任能力が無い人なのかな?
役所からの引取拒否すれば役所の負担になるが無縁仏にしてくれるし
都内に1度の手続きで済む墓もある
今は個人の墓を持てない人は多くいるから
そんな人を受け入れてくれる所は調べたらある

・哀しいことですけど。

遺体のままだと悲しみは増すばかりなのに。
火葬してお骨になってしまうと、なぜか?フッと気が抜けてしまう。
母の時も、伯父の時も、妻の時も…。

でも、納骨という大事な儀式が残っている。
そして、納骨が終わると、分骨はうちにおいて、遺影・位牌と一緒にしてことあるたびに供養する。
当家ではそうしています。

引用:Yahooニュース

 




まとめ

いかがでしたでしょうか?

比志島容疑者も今落ち着いて考えることも難しい状況かもしれませんが、遺骨を捨てることはやっていいことでないので、今回のことは反省し、今後遺骨もどうしていくか冷静になって考えられるといいですね。