環七で暴走族!環七レーシングの16歳少年逮捕!顔画像や犯行動機は?

速報ニュース

去年2018年10月6日に起きた事件です。
江戸川区の都道でスピード違反しながら、信号無視を繰り返した専門学生16歳の少年ら4人が逮捕されました。

この事件について詳しく調べてみました。

 

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事件概要


出典:TBS news

去年10月、都内で信号無視や蛇行運転などの暴走行為を繰り返したとして、少年ら4人が警視庁に逮捕されました。

道路交通法違反の疑いで逮捕されたのは専門学校生の16歳の少年ら4人です。4人は去年10月6日の午後11時半すぎ、江東区から江戸川区の都道で、スピード違反をしながら、信号無視や蛇行運転などをおよそ4.4キロにわたり、繰り返した疑いがもたれています。

警視庁によりますと、4人のうちすでに釈放された3人が16歳の少年を誘い、改造したバイクに乗って暴走行為をしたということです。

取り調べに対し、少年は容疑を認め、「楽しすぎて調子に乗ってしまった」と供述しているということです。(17日14:01)
引用:TBS news

4.4キロも信号無視をしてよく事故が起きなかったなと思います。
この事件で逮捕されるまでこのようなことを繰り返していたと思うと怖いですね。
スピード違反ということはこのような大きい道路では約50~60kmぐらいの交通速度になっているかと思いますので、恐らく100km以上の速度で走っていたのでしょう。

少年ら顔画像は?

今回事件を起こした専門学生4人の顔画像を探してみましたが、一致する情報がなくみつけられませんでした。

ただ、彼らは「環七レーシング」と名乗り走っていたとの情報があり、Twitterで検索をしてみました。→検索結果がこちら

専門学校の一致も難しく何も情報を得ることができませんでした。

どのジャンルの専門学校だったか気になりますね。
ただ、専門学生は忙しいイメージもあり、その職業に就きたいとか、好きであって学校に入るのにこのような夜遊びができるなんて学校にはちゃんと行っていたのでしょうか?

環七レーシングとは?

この情報も調べてみましたが、情報が得られませんでした。

ただ、SNS上でよくこの「環七レーシング」という言葉は使われていました。
「環七レーシング行きたい」「環七レーシング行ってきた」などSNS上で投稿している方が複数いましたが、今回のような速度で走っていないか不安です。

 

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犯行動機


出典:TBS news

警視庁の調べで「楽しすぎて調子に乗ってしまった」と述べているそうです。

その後泣きながら「もう走りません」と言っていたようです。

調子に乗って人を引いてしまったらどうするのでしょうか?
まだまだ若い年代なのであとあとのことを考えることなく今楽しければという思いでやってしまったのでしょう。

泣きながら走らないといっているのも、本当はすごく正直な子ということもあり得ます。
暴走族あるあるかもしれませんね。

ネットの反応

少年法は撤廃して、少年であっても他人に迷惑をかけて楽しんだ分の数倍は苦しい目に合う刑を与えないといけないと思う。

・こんなことが楽しいなんて寂しい人生ですね。
こんな輩が将来、アオリ運転で人を殺すのでしょうね。
そもそも親がよっぽどだらしないのでしょうね。

・忘れられない思い出になったね。これを教訓とするか武勇伝とするかで将来が決まる。

・若い頃はやんちゃしたくなるのは十分わかる。
でも事故した時、捕まった時に悲しむ人がいるってことを忘れてはいけないな!

・失敗が失敗と気づく経験がとても大事!
大人も彼らの成長に期待をすることも大事!
みんな大なり小なり幼いとき悪さをする。
それを棚にあげてはダメですよね!

引用:TBS news

 

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まとめ

いかがでしたでしょうか?
若い時の失敗より年を取ってからの失敗の方が許されない。
これを気にしっかり反省することが大事ですね。