大澤直樹容疑者の顔画像!Facebookや勤務先の中高一貫校はどこ?港区のレンタルルームで高1男子生徒にわいせつ行為で逮捕!

速報ニュース

今年2月、東京都港区にあるレンタルルーム内で当時高校1年生の男子生徒にわいせつ行為をしたうえ、現金1万円を渡した疑いで教員の大澤直樹(おおさわなおき)容疑者逮捕されました。

 

今回は詳しい事件の様子、顔画像やプロフィールについて調べてみました。

 

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概要

高校1年の男子生徒とわいせつな行為をしたうえ、現金を渡したとして、都内の中高一貫校の教員が逮捕されました。

児童買春の疑いで逮捕されたのは、都内の中高一貫校の教員・大澤直樹容疑者(28)です。大澤容疑者は今年2月、東京・港区のレンタルルーム内で、当時高校1年の男子生徒(16)とわいせつな行為をしたうえ、現金1万円を渡した疑いが持たれています。

大澤容疑者は男子生徒とSNSを通じて知り合ったということで、調べに対し、「事実に間違いありません」と容疑を認めているということです。

引用:TBSNEWS

なんとも複雑な事件が発生しました。

大澤容疑者は、男子生徒に対しわいせつな行為をした上で現金を渡しているのでこれは完全に買春行為です。

男子生徒とは、SNSで知り合ったと供述していますので大澤容疑者の勤務先の生徒ではないようです。

一体なぜ、このような行為に及んだのでしょうか。

 

大澤直樹のプロフィール

名前 大澤直樹(おおさわなおき)
年齢 28歳
職業 教員
住所 東京都江東区豊洲4

家族構成などは明らかにされていませんが、まだ年齢が若いので独身の可能性が高いです。

学歴についても、現段階では明らかにされておりません。

・容疑 児童買春の疑いで逮捕

 

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大澤直樹の顔画像、Facebook

引用:TBSNEWS

見た目は至って年相応で普通で犯罪をするようにはみえませんね。
勤務先の学校の生徒達は、今回の事件が明らかになり非常に驚かれたのではないでしょうか。

 

次にFacebookですが、同性同名のアカウントがいくつかヒットしましたが顔画像を無いので本人の特定は難しくなっております。

一応検索結果のページを載せておきますので気になる方はこちらからどうぞ。

→大澤直樹のFacebook検索結果一覧

 

 

大澤直樹の勤務先はどこ?

 

気になる大澤容疑者の勤務先の学校ですが、現段階でわかっているのは

都内の中高一貫校

という情報だけです。

都内には、多数の学校がありますので特定は難しくなっております。

新しい情報が入り次第、随時追記します。

 

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大澤直樹の犯行動機

大澤容疑者の犯行動機についてですが、容疑については認めているものの詳しいことについてはまだ明らかにされていません。

 

あくまで推測ではありますが

 

・男子生徒に好意があった

・性的欲求を満たしたかった

・ストレス解消のため

などが考えられます。

同性愛者であること事態は問題ないですが、どんな理由でも未成年に手を出したことは許されるものではありません。

しっかりと反省していただきたいですね。

事件現場

今回事件が発生した場所は

東京都港区にあるレンタルルームです。

ネットの反応

・未成年に手を出したのはどう考えても擁護できないけど。
今の時代、SNS使って未成年の方から誘ってる場合も多いよね。
それでも誘いに乗らないのが大人なんだろうけど。

・教員免許さえ受かれば不純な動機で教師になる奴も当然居るわな。まぁ一つ言える事は教師だから警察官だからとか職業で善し悪しを決めないで人間性を見抜く力が必要なのかもね。まぁ疑ってかかるのが今の時代はちょうど良い。

・未成年とはいえ、そういう出会い系アプリやSNSに大人と同じ様にスマホがあれば容易にアクセスが出来てしまうのが問題なのかもしれませんね。中国の金盾じゃないですが、特定のSNSやサイトへは未成年はアクセスできないといった政府側のコントロールがあっても良いのではないでしょうか。
もちろん、教師たるもの、、、未成年に、、、というご意見はごもっともですが。

・生徒をどんな目で見ていたのか、それを考えると気持ち悪い。
そして、中高一貫校に通わせてる親御さんは、きっと複雑な思いでしょうね。

SNSにも、規制が必要、不特定で進める範囲を限定するとか

・そういう趣味の方なんだ?教師ってことは学校の生徒にも何らかの接触があった可能性がある。28で無職免許剥奪ですか?同性愛も命がけだ。

引用:Yahooニュース

 

 

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

近年、SNSの普及により簡単に繋がれるようになりましたがこのような事件が後を絶ちません。

今後、防止対策を考える必要があると多数のコメントに寄せられていました。

このような事件が一つでも減るように心から願うばかりです。