桜井学容疑者の顔画像!Facebookや経営する美容室は?町田市で飲酒運転し死亡事故!

速報ニュース

2日東京都町田市で酒気帯び運転の車が67歳の男性をはねて死亡させた疑いで美容室経営の桜井学(さくらいまなぶ)容疑者現行犯逮捕しました。

今回は詳しい事故の様子、顔画像や経歴について調べてみました。

 

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概要

2日、東京・町田市で酒気帯び運転の車が67歳の男性をはねて死亡させる事故があり、警視庁は、運転していた男を現行犯逮捕しました。

逮捕されたのは美容室経営・桜井学容疑者(43)で、2日午前5時ごろ、町田市の路上で、路肩に止めた車にゴルフバッグを積み込んでいた築地伸夫さん(67)を運転していた乗用車で後ろからはねた疑いがもたれています。築地さんは死亡し、一緒に居た築地さんの息子(41)も足にけがをしました。

桜井容疑者の呼気からは基準値を超えるアルコールが検出されていて、取り調べに対し容疑を認め、「焼酎ロックを3杯、ビール中ジョッキを3杯飲んだ」と供述しているということです。警視庁は、容疑を危険運転致死に切り替えて調べる方針です。

出典:TBSNEWS

絶対にあってはならない事故が発生しました。

桜井容疑者は、事故当時飲酒してから4時間後に車を運転し帰宅途中だったとのことです。

ビール1杯程度であれば、4時間ほどでアルコールは抜けるとは言われていますが焼酎ロック3杯、生ビール3杯も飲めば最低でも8時間以上は運転してはいけません。

タクシーか電車で帰るという選択肢はなかったのでしょうか。

亡くなられた築地伸夫さんには、心よりご冥福をお祈り申し上げます。

 

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桜井学のプロフィール

名前 桜井学
年齢 43歳
職業 美容室経営
住所 東京都

容疑 危険運転過失致死

家族構成については現段階では明らかにされておりません。
もし仮に、妻子がいるのであればどんな思いでいるのでしょうか。

桜井学の顔画像、Facebook

桜井容疑者の顔画像はこちらになります。

引用:TBSNEWS

美容関係の仕事をしている関係からか、40代にしてはとても爽やかな印象ですね。

次にFacebookですが、同性同名のアカウントがいくつかヒットしましたが本人の特定は難しくなっております。

一応検索結果のページを載せておきますので気になる方はこちらからどうぞ。

→桜井学のFacebook検索結果一覧

 

桜井学が経営している美容室はどこ?

桜井容疑者の経営する美容室は、町田駅から徒歩4分の場所にある「CABIN」という美容室です。

現在のスタッフは桜井容疑者を含め7人です。
営業時間は9:00~19:00です。

美容室「CABIN」 のHP

事故の原因は?

桜井容疑者の呼気からは基準値を超えるアルコールが検出されたと報道されています。

桜井容疑者は取り調べで、「焼酎ロック3杯、ビール中ジョッキを3杯飲んだ」と供述し容疑を認めています。

あくまで推測ではありますが

 

・居眠り運転していた

・意識が朦朧としていて視界に入っていなかった

などが考えられます。

一緒に飲んでいた方々は、桜井容疑者が車を運転するのを止めることはできなかったのでしょうか?

把握してなかったのかもしれませんが、このような悲惨な事故は防げたのではないでしょうか。

いずれにしても、桜井容疑者の行為は絶対に許されるものではありません。
自分の罪としっかり向き合い償ってほしいですね。

事故現場

今回事故が発生した場所は

東京都町田市玉川学園2丁目の路上

です。

下に現場の地図とストリートビューでみるとこの位置です。

片側一車線ではありますが、築地さんは路肩に車を止めていたので普通であればぶつかる可能性は低いはずです。事故が発生したのも午前5時ですので交通量も少ない時間帯でした。

しかし、酒気帯びで運転していた桜井容疑者にはおそらく視界に入っていなかったのでしょう。

 

ネットの反応

・なぜ今の時代に酒を飲んで運転するのかがわからない。
代行運転もあるし長時間対応できるパーキングもあり朝の5時なら電車も走り出すでしょう。
運転辞めますか?人間やめますか?

・なぜ、飲酒運転をするのでしょうか。
もっと罰則を強化してほしいです。
それから酒を提供した飲食店も罰則を強化してほしいです。
いつになっても、飲酒運転が無くなりません。

・飲酒死亡事故を起こしてても、いずれは出所して社会復帰する。被害者の方、ご家族が痛い思いをするだけ。法も甘い。飲酒運転は、厳罰化が急務。それでも
飲酒運転はゼロにはならないと思う。飲酒運転者は、後の事を考えてはいない。

・飲酒については罰則だけでは止まらないようだ。
運転者の意識改革以上の事をしないと何をしても無謀な運転にはしる人はいなくならないかもしれない。
せめて、この記事をご覧の皆様だけでも、事故に合わない合わせないことを切に願ってます。
自分も運転には気をつける。

・結局は「人」の問題
どんなに「道具のスペック」改善しても、使い手のモラルがダメだったらアウト
免許制度の改善やアルコール検知機にしても絶対に抜け道作ってこういう事件は起こる
「罪と罰の拮抗」という意味で罰則を重くするってのも難しい
この国の法は「無免許運転でも運転技術がある」と寝ぼけた判決出るくらいだし
被害に遭った人は本当に無念だと思うし、こういう事で命を落とす人が無い社会になってほしい
そこは「車」「酒を提供する店」ではなく、やっぱり「車を運転する人間」がしっかりするしかない

引用:Yahooニュース

 

 

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

車を運転するということは、常に事故が起きる可能性があるにもかかわらずお酒を飲んだ状態で運転することは事故ではなく殺人に等しいのではないでしょうか。

ネットのコメントにもありましたが飲酒した時には、運転できない機能が必要なのかもしれませんね。

このような事故が一つでも減ることを心から願うばかりです。