土屋りさ顔画像!彼氏は実の夫?!国分町のキャバクラで働いていた?詳しく調べてみました!

速報ニュース

昨日7月1日2歳11か月の娘、陽璃(ひなた)ちゃんを自宅に3日間放置し死亡させたとして飲食店従業員の土屋りさ容疑者(25)が逮捕されました。

今回は土屋りさ容疑者の顔画像、Facebookまた夫がいなくシングルマザーであったが彼氏はいたのかなど、詳しい内容を調べてみました。

 

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事件概要

黒いジャンパーをかぶり、うつむきながら歩く女。
2歳11カ月の娘・陽璃(ひなた)ちゃんを自宅に数日間放置し、低体温症により死亡させたとして、2日朝、保護責任者遺棄致死の疑いで送検された、飲食店従業員・土屋りさ容疑者(25)。現場となったのは、2人で暮らしていた、宮城・仙台市青葉区にある自宅マンション。6月30日午前11時すぎ、土屋容疑者が3日ぶりに帰宅すると、陽璃ちゃんが、リビングの床の上に裸で倒れ、死亡していた。陽璃ちゃんの体重は、8.6kg。
平均体重の3分の2ほどしかなかった。土屋容疑者は当初、「コンビニでのり巻きを1本買っておいた」と供述していたが、室内に食べ物や飲み物は残っておらず、陽璃ちゃんの胃の中は空の状態だった。調べに対し、「育児に精神的に疲れて、1人になりたかった」と供述している土屋容疑者。陽璃ちゃんを1人自宅に残し、仕事や知り合いの男性の家に泊まっていたと説明している。また、仙台市によると、陽璃ちゃんは、生後8カ月以降の乳幼児健診を受けておらず、土屋容疑者は再三の連絡にも、ほとんど応じてこなかったという。警察は、日常的に育児放棄をしていたかなどについても、くわしく調べている。
引用:FNN

 

 

土屋りさ容疑者のプロフィール

名前 土屋りさ(つちや りさ)
年齢 25歳
職業 キャバクラ
住所 宮城県仙台市青葉区台原3丁目

土屋りさの顔画像、Facebook

出典:TBC

土屋りさ容疑者の顔画像はこちらです。

ジャンパーで覆い、下を向いているのではっきり顔が見えませんね。
新しい情報が入り次第、随時追記します。

次にFacebookについてですが、同姓同名のアカウントがいくつかヒットしました。
本人と特定できる情報がない為、特定することは難しくなっております。
念のため検索結果を載せておきますので気になる方はこちらからどうぞ。 →検索結果はこちら

 

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土屋容疑者は彼氏がいた?!

3日間家を空け陽璃ちゃんを自宅で放置していました。

その3日間キャバクラと知人の男性の家を行き来していたという。
その知人の男性というのは彼氏にあたるのかは明らかになっていません。

彼氏がいるか明らかになっていませんが、予測をしてみると

「知人の男性が夫であり、子供をいることを伝えていなく一人で育てていた。」
「実の夫とは別れ、新しい彼氏ができたが子供がいることを伝えていなかった」

ということもあり得るはなしではないでしょうか?
悪魔でも予測になりますのでご了承ください。

土屋りさの犯行動機は?

気になる犯行動機についてですが、土屋容疑者は「育児に疲れて一人になりたかった」と供述していることからいかのような理由が考えられます。

 

・育児ノイローゼになっていた

・シングルマザーで生活が苦しかった

などが考えられます。

また、土屋容疑者は陽璃ちゃんに対してネグレクト(育児放棄)が日常的に行われていたと警察は推測しています。

2歳11ヶ月の子供を一人きりにして、ご飯も与えないなんて考えられませんね。

周りに頼れる人がいなかったのかもしれませんが、自分から児童相談所に行くなど他にも方法はあったはずです。

 

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陽璃ちゃんを生後8ヶ月から乳幼児検診を受けさせていなかった

 

仙台市によると、土屋容疑者は陽璃ちゃんを8ヶ月から9ヶ月の乳児検診と1歳半、2歳半の幼児検診受けさせていませんでした。

また、市は土屋容疑者に文書や電話で受診するように促していましたが「今は忙しい」と応じなかったとのことです。

普通であれば、乳幼児健診を受けさせるのは当たり前のことですが
おそらく、生後8ヶ月の時点ですでに育児放棄の前兆があったのかもしれませんね。

そして、検診でなにか問題が発覚するのを恐れて受けさせなかったの可能性も考えられます。

しかし、一方で今年の6月17日には小児科に陽璃ちゃんを診せており市は小児科医に確認し「小柄だが年齢相応の発育状況で虐待の形跡もない」との報告を受けていました。

市もまさかこのような事件になるとは思いもしなかったでしょう。

どこのキャバクラで働いていた?

キャバクラで働いていた情報は公開されていますが、どの場所で働いていたのかという情報に関しては詳しい内容で公開されていません。

検索をかけたところ、ネット上で仙台市青葉区にはキャバクラなどが密集する場所が繁華街があるとのことです。

明らかな情報はないので予測にはなりますが、
自宅である台原町からも近い国分町という地域で働いていた可能性はあるかもしれません。

国分町キャバクラで検索をかけてみましたが何件もキャバクラがあり、本人を特定することは難しいです。

気になる方は検索結果を載せておきますのでこちらからどうぞ。→検索結果はこちら 

事件現場は?事件要因は何?

事件現場は自宅になります。

6月30日朝11時過ぎに土屋容疑者が3日ぶりに帰宅すると陽璃ちゃんは裸で倒れ死亡していたという。

陽璃ちゃんの体重は8.6kgで平均の3分の2ほどしかなかった。

土屋容疑者は「コンビニで海苔巻きを一本買っておいた」と供述していましたが、家には飲み物食べ物は残っていなく陽璃ちゃんの胃の中も空っぽになっていたという。

自宅は県仙台市台原3丁目マンションの一室という情報でニュースで報道されています。
マップで見るとこの辺りになります。

マンションの画像がこちら


出典:朝日新聞

なぜ2歳の子を置いて3日間も家を出られるのか。
数時間離れているだけで心配になることはなかったのか。
その気持ちにならなかったことに疑問を持ちます。

きっと大声をだして泣いてた助けを求めていたでしょう。

土屋容疑者にはしっかり反省して頂きたいです。

ネットの反応

・「育児に精神的に疲れて、1人になりたかった」と言えるほど頑張っていたのかが既に疑問。
ただ単に同情を引くために言い訳してるようにしか思えない。

今回も本来は救えた命だったと思う。
父親も、健診に来なくて連絡もつかないのにそのままにしていた行政も、子どもの存在を知ってたまわりの大人たちは何をしていたんだろう。

・離婚するとき、よほどの事情がない限り、親権を得るのは母親側です。親権を争っても父親は勝てません。この「母性優先の原則」は男女平等に反します。
子供は母親の所有物ではありません。父親より母親のほうが育児に向いているとも限りません。

・育児で精神的に疲れたって…。
この人は育児ノイローゼじゃない。ただ単に遊びたかっただけの育児放棄。

のり巻き一本を食べたのか分からないけどお腹が空いたまま生き絶えた時もきっと母親の事を考えていたんだろうな。切なすぎる。

子育てしてたら、一人になりたいって思う事ももある。
でも、この母親は遊びたかっただけでしょ。
育てられないのなら、施設に預けて欲しかった。

引用:Yahooニュース

 

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

土屋容疑者も25歳とまだ若い年代で母親になっていました。
ただ、若いから許されるなんてことはありません。
陽璃ちゃんはもっとすくすく育っていれば楽しい人生、幸せな時間を過ごせたはずです。
そのすべてを土屋容疑者が奪ってしまいました。

他人のような事件になることも悲しい話です。

今後はこのような事件がもっと減ることを願います。

土屋容疑者にはしっかり反省してもらいたいです。